オシャレコスメ美容ファッション通信

コスメ系はブルー系のピンクのお色が好き

化粧グッズ
数年前に、雑誌の特集で見たシャネルのブルー系のピンクのアイシャドーのお色が大好きで、一目惚れしてしまったのですが、それからブルー系のピンクのアイシャドーを探す長い旅が始まりました。

エスプリーク プレシャス(当時はまだプレシャスがついていた。)ルナソル、RMK、shu uemura、JILL STUART何個買ってもお気に召すお色がなくて、シャネルのコスメカウンターで聞いてみても、やはり限定色だったので、既存のものでも似たお色はないと言われてしまいました(泣)しかし、私は諦めなかったですよ!RMKの去年の春の新色の【カレードスコープアイズ】03番!!

ついに納得出来るお色を見つけてしまいました☆去年のRMKの新色はピンクをベースに5色展開してあったのですが、私が気に入ったのは03番でした。ブルー系ピンクに、イエローラメとシルバーのラメが一緒に入っていたのですが、ラメも大きさが違うので実際に見てキラキラするより光の反射の加減で色味が変わる印象です。

若干、普通のアイシャドーより使い方が難しいのです(笑)いつもならカウンターで買うのですがこの時は通販を利用したので美容部員さんのアドバイスを受けれなかったので、独学でネットを駆使し大切に使っています。やっと見つけたお気に入りの色味なので♪

キレイになるためにしていること

ストレッチをする女性
テレビや雑誌などで綺麗な女優さん、モデルさんは沢山いて活躍しています。最近では美魔女という言葉もすっかり定着して、年齢に負けない美しさを保っている人が沢山いるので励みになります。誰にでも憧れの女性やなりたい顔などがあるものです。

自分と同い年や同世代の人が活躍していると嬉しくなり、使っている美容グッズや体操などを真似することもよくあります。努力していることに満足していることもあります。

私は割と童顔なので、実年齢よりも若く見られることがあるので少しラッキーだと思う反面、綺麗は若さだけのことではないとも思っています。思いやりや言葉使い、しぐさなどトータルでみて綺麗というものだと思っています。

学生時代にキレイな容姿でも、その後の人生の過ごし方で顔つきは変わっていくものだと実感しています。女性の場合、年齢を増すごとに顔立ちではないキレイさが表面に出てくるものだと思っています。日本人は年齢に縛られすぎているという記事をよく見聞きします。

私も年齢を言うのが嫌だったり、おばさんに見られたくないなどムダな抵抗をしていることがあります。もっと心を磨いて、今の自分が一番好きだと言えるようになりたいと密かに思っています。

わたしのコミュニケーションツール遍歴

SNSをする女性
以前からインターネットを使っていました。いわゆるインターネット黎明期から利用していることになります。こんなわたしが始めて利用したコミュニケーションツールはICQです。ICQと言えばコミュニケーションツールの草分け的な存在かと思います。

メッセージが来る度にカッコーと鳴る懐かしいツールですね。あの当時はこういったコミュニケーションツールをインターネット上でゲームをする仲間を募ったり活発に利用していたように思います。インターネット上で世代を越えた色々な人たちと交流するのが楽しくて一日中パソコンの前に張り付いていたような時期でした。そのあとMSN Messangerに移行して、Skypeへ乗り換えたように覚えています。

コミュニケーションツールをこのように乗り換えてきましたが、あまりビッグバンのようなことは起きていないように思いますね。コミュニケーションの基本の文字、音声、映像が早い段階で整ってしまったからなのでしょうね。

ですので、いまもむかしも変わらぬ感じでコミュニケーションツールを利用しています。絵文字やスタンプのようなもの、新しい試みは色々と出てきますが、これからコミュニケーションツールはどのように進化していくんですかね。

mixiチャットを介しての様々な交流

チャット用PC
私にとって思い出深いコミュニケーションツールは、mixiです。それまでブログを書いたことのない私にとって、mixiの日記に付くコメントはとても新鮮で、友人・知人のみならず全く知らない人とのやり取りも、よく楽しみました。中にはmixiの日記やメッセージ、コミュニティを介して知り合いになった人もいます。

コミュニティという機能もかなり目新しく、自分の活動のコミュニティや所属団体のコミュニティを作成してアーカイブ的に使用したり、告知やアンケートに活用したり、オフ会の参加者を募ったりと、使い方が色々ありました。

他のSNSと比べて、より深い交流を持てるような要素が、mixiにはあったと思います。それだけに、コメント欄での炎上という事態も度々目にしました。また、一時期はまっていたゲームアプリは、友人にも遊んでいた人が多く、ゲームを通じてコミュニケーションが取れるのも楽しかったです。

しかしゲーム内のアイテムやイベントが増えて煩雑になり過ぎてしまい、徐々にユーザーが減ってしまったのは残念でした。また、mixi自体も他のSNSが台頭するにつれ会員数が減少し、私自身もあまりログインすることもなくなってしまいましたが、現在でもなお、告知や記録用のツールとして利用を続けています。

スマートフォンライブチャット

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